北海道立旭川高等技術専門学院(MONOテク旭川)で≪職業訓練と就職支援≫

職業訓練で学ぼう

北海道立旭川高等技術専門学院(MONOテク旭川)の訓練科と費用

=ヒューマンアカデミー【CAD講座】=

=PR= 全国23校舎、週1回6か月間 ヒューマンアカデミー【CAD講座】

ヒューマンアカデミー CAD講座

製図やデザインを全国23校舎で学べ、圧倒的なCAD試験合格実績&就職フォローで安心の転職!!CADでは最もポピュラーな「CAD利用技術者試験」の対策講座でもありますので、より良い条件で働きたい方、資格を取ってスキルアップされたい方に最適な講座です。【無料説明会】各校舎では、校舎での説明会の他に、オンラインや電話での個別説明会も開催。

ヒューマンアカデミー CAD講座 ヒューマンアカデミー CAD講座
=忍者CODE【プログラミングコース転職支援プラン】=

=PR= 3カ月~5カ月の学習で転職成功【プログラミングコース転職支援プラン】

プログラミングコース転職支援プラン

オンラインプログラミングスクール忍者CODEの【プログラミングコース転職支援プラン】は、未経験からでもスキルを習得できる“実践的カリキュラム”と、転職成功まで一気通貫でサポートする学習プランです。開発工程(要件定義~実装・テスト)を踏まえた学習、履歴書・職務経歴書の作成サポートがあるので、転職面接も安心。初学者向け無料スキルアップ動画、30分の無料体験レッスン、無料メンター相談もあります。

未経験からプログラマーへ、オンラインプログラミングスクール【忍者CODE】 プログラミングコース転職支援プラン
-PR-

------- PR -------

 訓練科目

システム制御技術科「IT社会を自在に生きるチカラ」
自動車整備科「想いを乗せて、次の時代へ走り出せ」
印刷デザイン科「伝える想いをカタチにかえて」
色彩デザイン科「夢もカラフル膨らむ世界」
建築技術科「卓越した匠の世界」
造形デザイン科「つくる力を身につける・想う力の糧となる」

費用

1.入学料、授業料(令和2年度の予定額。変更される場合があります)

入学料 : 9,740円 (入学時に北海道収入証紙で納付)

授業料 :年間 184,800円 (前期、後期の年2回、各92,400円を徴収)※ 授業料は、一定の要件に該当する場合、免除を受けることができます。・生活保護を受けている世帯の方 ・市町村民税が非課税となっている世帯の方・天災等により市町村民税が免除されている世帯の方・雇用保険法による技能習得手当を受けている方 など※ 東日本大震災、平成28年熊本地震の被災者の方等は、別途ご相談ください。

2.諸 経 費 

・教科書・個人工具・作業服・安全靴・資格試験受験料・見学研修費・訓練生総合保険・行事費・後援会費・同窓会費・その他経費

=女性のための経理オンラインスクール「Cuel(キュエル)」=

=PR= 初級からCFOコースまで学び放題、女性のための経理オンラインスクール「Cuel(キュエル)」

経理オンラインスクール

【経理として今よりも活躍したい女性のために】実践的なスキルと思考力を身につけられるオンライン経理スクールと、女性経理の方限定のコミュニティ。初級・中級・上級・CFOコースの4コースがあり、動画レッスン・現役公認会計士兼起業家の講師からのフィードバック・コミュニティでの質疑応答などが、月額16,500円ですべて受け放題。

実務力をつけてキャリアップが目指せる!オンライン経理スクール「Cuel(キュエル)」 経理オンラインスクール
=忍者CODE【WEBデザインコース転職支援プラン】=

=PR= 3カ月~5カ月の学習で転職成功【WEBデザインコース転職支援プラン】

WEBデザインコース転職支援プラン

オンラインプログラミングスクール忍者CODEの【WEBデザインコース転職支援プラン】は、未経験からでもスキルを習得できる“実践的カリキュラム”と、転職成功まで一気通貫でサポートする学習プランです。学習後に、ポートフォリオ作成や履歴書・職務経歴書の作成サポートがあるので、転職面接も安心。初学者向け無料スキルアップ動画、30分の無料体験レッスン、無料メンター相談もあります。

未経験からWEBデザイナーへ、オンラインプログラミングスクール【忍者CODE】 WEBデザインコース転職支援プラン
-PR-

------- PR -------

北海道立旭川高等技術専門学院(MONOテク旭川)の概要

北海道立旭川高等技術専門学院(MONOテク旭川)は、職業能力開発促進法に基づき、労働者の職業に必要な能力を開発し向上させ、職業の安定と労働者の地位の向上を図るとともに経済及び社会の発展に寄与することを目的とする。

沿  革


昭和 20.12.20「旭川建築工養成所」(定員20名、期間3ヵ月)開所
21. 4. 1「北海道庁立旭川建築工補導所」と改称(定員50名、期間6ヵ月)
22. 1.18「北海道庁立旭川公共職業補導所」と改称
23.11. 3旭川市上常盤町1丁目 旭川市役所工営課跡(旧庁舎)に移転
25. 4. 1期間各科共1ヵ年となる「印刷製本科」新設(定員30名)
31.10. 5留萌市に分室を設置し、夜間「自動車整備科」を新設(定員30名、期間6ヵ月)3期間実施
33. 4.18美唄市に分室を設置、「定時制自動車整備科」を新設(定員30名、期間6ヵ月)3期間実施
33. 7. 1「北海道立旭川職業訓練所」と改称
34.11.16富良野市に分室を設置し、「自動車整備科」を新設(定員30名、期間6ヵ月)
39.11.20旭川市東町3丁目に庁舎を建設、移転
41. 6. 1庁舎所在地の町名変更(旭川市東光6条4丁目)
41.11.10旭川市東光6条5丁目に寄宿舎(望峰寮)新築移転(20室、定員40名)
44.10.21「北海道立旭川専修職業訓練校」と改称
45.12.25技能センター新築
52. 4. 1「北海道立旭川高等職業訓練校」と改称
「建築科」を専修課程と普通課程(定員50名)に改正
「洋服科」を普通課程「洋裁科」(定員30名)に改正
63. 1. 1「北海道立旭川高等技術専門学院」と改称
4. 4. 1電子機器科定員20名に改正
「農業機械整備科」を「自動車整備科」に科目変更
北海道職業訓練校条例の一部改正する条例に基づき、北海道立留萌高等技術専門学院が北海道立旭川高等技術専門学院留萌分校となる。
5. 4. 1「左官科」を廃科
北海道職業訓練校条例の一部改正する条例に基づき、北海道立名寄高等技術専門学院が北海道立旭川高等技術専門学院名寄分校となる。
6. 3.31北海道立旭川高等技術専門学院留萌分校廃校となる。
7. 3.24旭川市西神楽4線5号3番地44に新庁舎の一部(管理棟・体育館)完成
7. 4. 1北海道立高等技術専門学院条例の一部改正をする条例に基づき、北海道立富良野高等技術専門学院が北海道立旭川高等技術専門学院富良野分校となる。
8. 3.21実習棟(A・B棟)が完成し、新庁舎へ移転
8. 3.31北海道立旭川高等技術専門学院名寄・富良野分校が廃校となる。
8. 4. 1北海道立旭川高等技術専門学院運営規則の改正により、全科目1年制から2年制に移行、併せて科目・定員の変更及び新設。
   (旧)             (新)
電子機器科  30名 → 電子工学科   40名(20名×2年)
自動車整備科 30名 → 自動車整備科  40名(20名×2年)
製版印刷科  30名 → 電子印刷科   40名(20名×2年)
建 築 科  30名 → 建築技術科   40名(20名×2年)
木 工 科  30名 → 造形デザイン科 40名(20名×2年)
(新 設 科 目)  → 色彩デザイン科 40名(20名×2年)
5科目     140名   6科目       240名
11.11. 1庁舎所在地の町名変更(旭川市緑が丘東3条2丁目1番1号)
13. 4. 1庁舎内に能力開発総合センターを併設。
16. 4. 1寄宿舎(望峰寮)を廃止。
19. 8. 1北海道立稚内高等技術専門学院が北海道立旭川高等技術専門学院稚内分校となる。
22. 4. 1能力開発総合センターを設置(訓練第二課より独立)
24. 4. 1訓練第一課・訓練第二課を訓練課に統合
28. 4. 1庶務課・訓練課・能力開発総合センターを訓練管理課に統合 

条件により訓練期間中、雇用保険失業給付金が支給されます

雇用保険の受給資格がある方(または、予定の方)が 公共職業安定所の受講指示を受けて入校した場合には、 訓練期間中、雇用保険失業給付金(基本手当、受講手当、該当者には通所手当)が支給されます。
※必ず住所を管轄するハローワーク(公共職業安定所)で相談を受けてから 応募してください。

北海道立旭川高等技術専門学院(MONOテク旭川) アクセス

住所・電話番号・URL

北海道旭川市緑が丘東3条2丁目1番1号

TEL:0166-65-6667

旭川高等技術専門学院 - 経済部旭川高等技術専門学院
このページは現在リニューアル作業中です。

アクセス

北海道の職業訓練校