青森県のプログラミングコース(職業訓練)≪Webプログラミング科≫

Webプログラミング科 JMTC青森教室

青森県で職業訓練のプログラミングコース・プログラマー講座では、青森県立青森高等技術専門校のWebプログラミング科(委託訓練校はJMTC青森教室)で。Webクリエイター能力認定試験 スタンダードなどの取得を目指します。

取扱校:青森県立青森高等技術専門校

委託訓練校

JMTC 青森教室  青森市桂木1-1-1みちのく計画桂木ビル3F

資格

取得を目指す資格・ITパスポート試験【IPA情報処理推進機構】・Webクリエイター能力認定試験 スタンダード・Excel表計算処理技能認定試験 3級・Word文書処理技能認定試験 3級・PowerPoint®プレゼンテーション技能認定試験 初級【サーティファイ】
取得可能な資格・ITパスポート試験【IPA情報処理推進機構】・Webクリエイター能力認定試験 スタンダード・Excel表計算処理技能認定試験 3級・Word文書処理技能認定試験 3級・PowerPoint®プレゼンテーション技能認定試験 初級【サーティファイ】

訓練目標

幅広いITスキルを身につけ、職業人意識を確立する。ビジネスシーンで必須となる各種アプリケーション操作を総合的に習得し、専門的なプログラミング能力及びシステム開発に関する知識を活用し、企業活動のICT化に貢献できる。

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訓練内容 スクリプト言語JavaScriptの基本と実習など

IT基礎概論パソコンの概要と機能、OSの役割仕組み、ハードウェア、ソフトウェア、周辺機器ストラテジ系【企業と法務、経営戦略、システム戦略】マネジメント系【開発技術、プロジェクト・サービス】テクノロジ系【基礎理論、コンピュータシステム、技術要素】96
プログラミング概論プログラミング概論、データベース基礎、Webプログラミング概論30
情報セキュリティ概論インターネット概論、インターネットによる情報収集、情報セキュリティの要素、基本技術、情報セキュリティマネジメント、アプリケーションセキュリティの基礎6
社会人基礎能力向上演習自己・他者紹介(発信力・傾聴力)、自己理解、仕事理解、キャリア形成の必要
性、コミュニケーションスキル形成、アサーション、ストレスコントロール
24
パソコン基本操作キーボード・マウスの基本操作、文字入力、ファイルの管理、環境設定6
表計算ソフト実習表計算ソフトを活用した帳票作成、データ整理・集計・分析・グラフを使用した
データ作成、ビジネス現場を想定した高度な関数の使用、データベース機能の応用方法、高度なグラフの作成、条件付き書式、資格試験対策
42
文書作成ソフト実習文書作成ソフトを活用したビジネス文書作成、表やタブを利用し見積書・請求書などの作成、段組みの設定、高度な書式設定、図形の利活用、高度な表の作成と編集、差込印刷、資格試験対策42
プレゼンテーション実習パワーポイントを活用したプレゼンテーション概要、スライド作成、アニメーション設定、スライドショー実行、発表技術30
Webプロモーション実践Webページの基礎知識、HTML5とCSS3を利用したWebページ作成、運営、公開、管理60
プログラミング基礎スクリプト言語JavaScriptの基本と実習、画面出力、変数、式と演算子、制御処理(分岐、繰り返し)、ネスト構造、配列、関数54
プログラミング応用Webプログラミング概要、プログラミング言語PHPの言語構造、SQLとの連携、Webページとの連動実践、クッキー、セッション、アクセス制限、サンプルWebアプリケーションの作成54
SQL基礎データベースとは、SQLの基礎、基本操作、主な関数、複雑なデータ操作、データを守る仕組み、プログラムとの連携24
システム開発実践要件定義実践、製作スケジュール作成と管理、開発手順の設計(各種設計書の作
成)、システムテスト手法の実践及び管理
48
Webシステム開発総合演習PHP,MySQLを用いたWebアプリケーションの開発(要件定義、スケジューリング、各種設計書の作成、環境構築及びコーディング作業、システムテスト)66
総合演習各ソフトを使用し実践的演習、資格支援対策36
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Javaを学ぶ理由

プログラミング言語のJavaは、1996年にJava1.0がリリースされて以来、20数年経た現在でもWebシステムを中心にさまざまなシステムで利用されている言語です。歴史が古く「枯れた言語」と言われることもあるJavaですが、システムの基幹部分は多言語に奪われたとしても、まだまだユーザーインターフェースなどの部分で利用され続けている言語なのです。

プログラマー・システムエンジニアとして活躍していくには、PHP・Ruby/Ruby on Rails・Pythonといった基幹部分を動かす言語の習得は必要になりますが、未経験からIT業界に転職するスタート言語としてJavaの習得は、IT業界や業務システムを身近に感じることができ、より高度なシステム開発・システム運用を目指すきっかにできると思います。

Javaの得意分野

Javaが最も得意としていて、実際によく使われているのが企業の業務を動かすためのシステムです。銀行でお金を振り込む、宅急便で荷物を送るといった時、情報を管理するシステムが動きますが、そういった業務システムにはJavaで書かれたものが多いです。

また、スマホからインターネットにアクセスしたり、アプリからWEBサービスを利用するといった時に動いているシステムにもJavaが使われています。検索サイトやSNS、ショッピングサイトなどのインターネットの向こう側では多くのJavaプログラムが動いているのです。

就職支援 転職面接指導・求人閲覧応募

就職支援就職活動のための実践的スキルを習得します。履歴 書・職 務経歴書の書き方、ジョブカード作成 、面接ロールプレイング46
ビジネスマナー・コミュニケーション社会人としての基本のビジネスマナーを習得します。ビジネスマナー、ビジネススキル、チームビルディング、アンガーマネジメント
46

プログラマーやシステムエンジニアのお仕事

Webアプリケーションエンジニア

管理画面やその周辺の開発や、自社メディアのシステム開発を行っており、設計から開発、または開発の管理、リリース、そしてシステム運用までを一貫して行っています。関連部署からの機能要望を実装していくことも多いですが、システム側でも機能改善や機能追加を積極的に行っているため、自らユーザー目線に立ち開発していく事が可能。

開発環境 Java、JavaEE、Spring Boot、Ruby on Rails、Laravel、CakePHP、Oracle、MySQLGitHubEnterprise、Slack、Trac。開発環境はWindows 10 もしくは、Mac を選択。

歓迎されるスキル・経験 WEBフレームワークを用いたWebアプリケーションの開発経験
RDBMSの利用経験、詳細設計、開発、テストの経験

バックエンドシステム開発エンジニア

広告配信・トラッキング・DBなどバックエンドシステムの設計・開発・運用。
・既存システム(広告データ配信、売上トラッキング)のエンハンス
・基幹データを用いたレポートデータ作成や分析
・その他バックエンドシステム全般に関わる運用業務(保守、障害対応)
DevOps環境でシステム全般に渡り関わる事ができ、開発は仕様提案からスケジュール管理リリースまで、裁量を持って決めていく事が可能。

開発環境 Scala、Java、Bash、JavaScript、Oracle、MySQL、mongodb、Redshift、Tresuredata、GitHubEnterprise、Slack、Trac

歓迎されるスキル・経験 なんらかの開発経験

インフラエンジニア

サービスの運用・サーバー構築・ネットワーク機器の運用・AWSの運用管理・インシデント管理・外部ベンダ調整管理・大量データ分析。得意分野についてはもちろん、未経験の分野プロダクトについても学習できるよう業務配分。

仮想基盤(クラウド、オンプレミス)・OS・ミドルウェア・サービス監視・サービス稼働分析など
すべてのフェーズに携わっていく点が、インフラエンジニアのポイント。

運用環境 Linux、Solaris、VMware、AWS、Oracle、MySQL、MongoDB、Aurora、Redshift、TresureData、Fluentd、Apache、Nginx、Nagios、Cacti、Zabbix、Ansible、Cisco、YAMAHA、IPCOM、VPC、DirectConnect、GitHub Enterprise、Slack、Trac

歓迎されるスキル・経験 UNIX/Linuxオペレーションに関するスキル、OS、ミドルウェアの知識、DB・SQLの知識、AWSなどクラウドの知識
VMware(vCenter)の知識・経験、Linuxサーバー上で動作するバッチやシェルの開発・運用経験
業務でのプログラミングの経験。

職業訓練と雇用保険の失業給付(基本手当・受講手当・通所手当)

基本手当とは

雇用保険の被保険者の方が離職し、失業中の生活を心配しないで、新しい仕事を探し、1日も早く再就職するために支給されるものです。雇用保険の一般被保険者に対する求職者給付の基本手当の所定給付日数(基本手当の支給を受けることができる日数)は、受給資格に係る離職の日における年齢、雇用保険の被保険者であった期間及び離職の理由などによって決定され、90日~360日の間でそれぞれ決められます。

受給期間の延長とは

失業保険をもらっている期間中にハローワークから紹介され公共職業訓練を受講すると失業保険(雇用保険)の受給期間は延長されます。原則として所定給付期間日数の2/3の受給日数を受け終わるまでに訓練を開始しないと訓練給付延長は受けられません

この訓練延長給付は、以下の3つの期間に適用されます。

  1. 訓練などを受けるために待機している期間
  2. 訓練などを受講している期間(最長で2年)
  3. 訓練などの終了後に再就職が困難な期間(最長30日)

職業訓練は3カ月、6カ月のコースが多く設定されていますが、若年層向けのコースには1年または2年間受講するコースも開設されています。この制度を上手に利用すると、本来の所定給付日数が90日しかない人も元の日数に加えて職業訓練を受給する期間分だけ支給日数が延長されることになります。

受講手当とは

受講手当は、受給資格者が公共職業安定所長の指示した公共職業訓練等を受ける場合に支給されます。支給の対象となるのは、基本手当の支給の対象となる日のうち公共職業訓練等を受けた日です。

受講手当の日額は500円です。受講手当の上限額は20,000円です。

通所手当とは

通所手当は、受給資格者の住所又は居所から公共職業訓練等を行う施設へ通所するために交通機関、自動車等を利用する場合に支給されます。

通所手当の月額は通所方法によりますが、最高42,500円までです。

支給対象にならない日がある月については日割により減額して支給されます。

求職者支援訓練も対象に(令和4年7月1日から)

令和4年7月1日から、雇用保険の受給資格者に対して公共職業安定所長が受講を指示する公共職業訓練等の対象に「求職者支援訓練」が追加されました。
これによって、令和4年7月1日以降、雇用保険の受給資格者が求職者支援訓練の受講を開始する場合、訓練実施期間中に訓練延長給付(受給期間の延長)及び技能習得手当等(受講手当・通所手当)を受給することができるようになりました。

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